英国ILRの不在日数計算機:任意の12か月間で180日
旅行ごとに、英国を出国した日と帰国した日をタップしてください。予定している旅行も含めて、任意の日付までの12か月間の不在日数をトラッカーが表示します。
最終確認:2026年10月
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入力した内容はすべてブラウザ内にとどまります。送信も保存もされません。
計算機の日数の数え方
- 丸1日だけを数えます。出国日と帰国日は国外滞在日に含めないため、6月1日から6月10日までの旅行の不在日数は8日(6月2日から9日)です。24時間未満の旅行では日数は増えません。
- ある日付までの12か月間。トラッカーは「集計終了日」までの12か月間の不在日数を数えます。集計終了日は、別の日付を選ばない限り今日です。旅行を計画している場合は、「集計終了日」を帰国日に設定してください。
- 365日単位ではなく暦月です。2027年1月9日までの集計期間は2026年1月10日から始まり、うるう日も含まれます。
ほかのルールが適用される場合
計算機は、入力した日付に現行の180日の上限を適用します。独自のルールに従う場合もいくつかあり、ILRのガイドで説明しています。
- 資格取得期間。期間内の不在だけが算入されます。もっと古い旅行ではなく、申請に使う年の旅行を記録してください。
- 2018年1月11日より前に付与された許可。その期間の不在は、申請日の応当日で終わる連続した12か月間で判定され、ローリング方式ではありません。
- 2024年4月11日より前の長期居住による不在。通算548日、1回の不在184日という旧上限が引き続き適用されます。
- 認められる不在。重病、旅行の混乱、危機対応の業務などによる不在は、除外できる場合があります。計算機は記録したすべての日を数えます。
- その他の申請要件。適法な居住、英語、Life in the UK、適格性は別の要件です。
12か月間をどの日からさかのぼるかを含むルールの詳細は英国ILRの不在日数ルール:任意の12か月間で180日をご覧ください。市民権には別の上限があります。英国市民権:不在日数450日と90日の上限を参照してください。
一度きりではなく、継続して集計
計算機で確認できるのは、今日思い出して入力した旅行です。AtlasDaysの英国の永住許可(ILR)プリセットは、旅行のたびにiPhone内で非公開に集計を続け、予定した旅行で180日を超える前に知らせます。
AtlasDaysを入手よくある質問
計算機の結果で確定しますか?
いいえ。入力した日付に主な上限を適用した結果です。以前の許可、長期居住の履歴、認められる不在、資格取得期間によって結果は変わり、判断は英国内務省が行います。
2週間の休暇なのに14日より少なく表示されるのはなぜですか?
国外で過ごした丸1日だけを数えるためです。出国日と帰国日は不在日ではないので、6月1日から6月15日までの旅行は13日です。
入力したデータは保存されますか?
いいえ。計算機はブラウザ内で動作し、入力した日付を送信、記録、保存しません。ページを閉じるか再読み込みすると消えます。残す場合は「AtlasDaysで記録する」をタップしてください。
この記事について:AtlasDaysは一般的な情報を提供するもので、法律・税務・移民に関する助言ではありません。規則は変わり、結果は個別の事情によって異なります。AtlasDaysだけに頼らず、リンク先の公的情報を確認するか、専門家に相談してください。