AtlasDays
メニュー

帰化まで、あとどれくらいかがわかる。

帰化や永住には、最低滞在日数や国外滞在の上限がつきもので、5年間にわたって同時に問われることも少なくありません。AtlasDaysは実際の旅行をもとにそれらを数えるので、申請のずっと前から自分の状況を把握できます。

カナダの2つのトラッカーが並ぶAtlasDaysの「概要」。730日のうち951日で達成済みの永住者の居住義務と、1,095日のうち951日で、あと144日の市民権の滞在要件 カナダの2つのトラッカーが並ぶAtlasDaysの「概要」。730日のうち951日で達成済みの永住者の居住義務と、1,095日のうち951日で、あと144日の市民権の滞在要件

滞在要件も国外滞在の上限も管理できる

プリセットを選べば、最低日数、上限、集計期間が設定されます。そのほかの国は、要件を自分で設定できます。各ルールには、わかりやすいガイドがあります。

永住・帰化

在留資格の維持

使い方

設定は一度だけ。その後は、国内で過ごす日も国外にいる日も、日数にそのまま反映されます。

  1. 「帰化」で絞り込んだAtlasDaysの「トラッカーを追加」画面。オーストラリア、キプロス、ドイツ、ニュージーランド、英国、米国のプリセットが並んでいます 「帰化」で絞り込んだAtlasDaysの「トラッカーを追加」画面。オーストラリア、キプロス、ドイツ、ニュージーランド、英国、米国のプリセットが並んでいます

    ルールを選ぶ

    国のプリセットを選ぶか、要件を自分で設定します。英国のように上限が2つあるルールも、ひとつのトラッカーで管理できます。

    トラッカーを作成する
  2. 「写真からインポート」の確認画面。写真ライブラリで見つかった旅行を、保存する前に確認できます 「写真からインポート」の確認画面。写真ライブラリで見つかった旅行を、保存する前に確認できます

    過去の年月を再現する

    申請では、5年以上さかのぼって確認されます。旅行は写真、Flighty、CSVファイルからインポートするか、手動で追加できます。インポートした内容は、すべて保存する前に確認できます。

    旅行を追加する方法
  3. AtlasDaysの英国帰化の国外滞在トラッカー。60か月間で450日のうち268日、直近12か月間で90日のうち69日と、どちらの上限にも収まっています AtlasDaysの英国帰化の国外滞在トラッカー。60か月間で450日のうち268日、直近12か月間で90日のうち69日と、どちらの上限にも収まっています

    2つの上限を同時に確認

    どのトラッカーでも、今日の時点の状況と、予定の旅行を終えたあとの見通しがわかります。上限が2つあるルールでは、両方が画面に表示されたままです。

    予定の旅行を確認する

申請の前に、いまの状況を把握しておく。

AtlasDaysを入手
App StoreでAtlasDaysを開くQRコードiPhoneのカメラで
読み取ってください

基本無料 · アカウント不要 · iPhone・iPad対応

AtlasDaysは日数を数え、記録を残すアプリです。要件を満たしているかどうかを判断することはなく、申請に関わるすべての条件を把握しているわけでもありません。また、法的な助言ではありません。