訪れたすべての国を、ひとつの地図に。
写真、Flighty、CSVファイルから何年分もの旅行をインポートすれば、訪れた国、米国の州、大陸の数が積み上がっていきます。その後も、旅をするたびに記録は最新のまま。
これまでの旅のすべてを、ひとつの場所に
統計、世界地図、タイムライン。手元にある旅行の記録からつくられ、旅をするたびに更新されます。
- すべての国を数える195か国のうち訪れた国の数と、それぞれで過ごした日数。
- 米国の全州50州すべてについて、それぞれの旅行と日数。
- 大陸と海外滞在日数世界のどれだけを巡ったか、どれだけの期間を海外で過ごしたか。
- 埋まっていく地球儀訪れた国がすべて、3D地球儀と世界地図の上で光ります。
- タイムラインとカレンダーすべての旅行を順番に、または月ごとに並べて見られます。
- 空白は空白のまま年だけ、または日付なしで国だけでも記録できます。ありもしない精度をつくる必要はありません。
使い方
過去の旅行を取り込むのは一度だけ。その後は、新しい旅行がすべて同じ記録に加わっていきます。
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ステップ1
過去の旅行を取り込む
何年分もの旅行を、写真、Flighty、CSVファイルからインポートするか、手動で追加します。インポートした内容は、すべて保存する前に確認できます。 旅行を追加する方法 -
ステップ2
統計を開く
「概要」の数字をタップすると、大陸、国、米国の州、海外滞在日数の内訳が表示されます。 概要とマップについて -
ステップ3
どこで日々を過ごしたかを見る
訪れたすべての国を、滞在日数順または旅行回数順に表示。世界のどれだけを巡ったかもわかります。 概要とマップについて
自分の地図を、つくりはじめる。
インポートは出発点にすぎません。写真のメタデータが間違っていることもあり、フライトの記録には陸路での越境が残りません。AtlasDaysは記録をつくりやすく、直しやすくしますが、内容を代わりに検証することはできません。
