言語と国名
AtlasDaysのインターフェイスは15言語に対応しており、アプリの言語、国名の言語、エクスポートとシェアカードの言語の3つを、それぞれ別に設定できます。
アプリの言語を変更する
- 「設定」→「言語」を開きます。
- 「アプリの言語」をタップすると、AtlasDaysのiOS設定が開きます。
- そこで言語を選びます。iOSがAtlasDaysを再起動し、インターフェイスが一貫して読み込み直されます。

インターフェイスは、英語(米国)、英語(英国)、オランダ語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、ロシア語、ウクライナ語、日本語、トルコ語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、繁体字中国語、簡体字中国語で利用できます。
国名の言語を別に選ぶ
同じ画面で「国名」をタップします。「自動」は、アプリの言語に合わせます。インターフェイスと国名を別の言語で表示したい場合は、リストから言語を選ぶか、検索欄で探します。変更は、画面が読み込み直されるにつれて反映されます。

エクスポートとシェアカード
スプレッドシートとPDFのエクスポートとシェアカードには、それぞれ独自の「言語」の選択があります。選べるのは同じ15言語で、画面ごとに選択が記憶されます。エクスポートの言語を変えても、アプリの言語は変わりません。
一部の文字が変わらないとき
表示している画面をいったん閉じて、開き直してください。アプリの言語はiOSの設定で変更し、AtlasDaysの再起動もiOSが行います。国名は別に、「国名」で変更します。
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最終更新:2026年9月30日